四川菜麺 紅麹屋(べにこうじや)公式HP

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四川菜麺 紅麹屋 (しせんさいめん べにこうじや)
〒062-0005 札幌市豊平区美園5条6丁目3-13NSビル1F TEL011-831-5505

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有名ホテル レストランを渡り歩いた店主が
50種類以上の香辛料と全国各地から味噌 醤油 塩を取り寄せ
四川料理40年の経験と技術をもとに絶妙なバランスで
完成させた本格四川菜麺のお店です。是非ご賞味ください。

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2016年夏の「紅麹屋の晩ごはん」

紅麹屋 晩ごはん2016
2016年 紅麹屋の晩ごはん 夏バージョンをご紹介いたします。

○夏のララコース お一人様 1880円(2人前~)

夏の前菜プレート、麻婆豆腐、海老チリソース煮、
豚肉と春雨の自家製包辣椒ソース、
本日のスープ、デザート杏仁


○夏のリリコース お一人様 2180円(2人前~)

夏の前菜プレート+海老しんじょう、牛すじのカップマーラー、
紅麹屋の麻婆茄子、豚腹肉のカラメルソース、
麻辣海老焼飯、本日のスープ、デザートアイスクリーム


○プラスメニューの御紹介~コースご注文の方~

お好きなタンメン1種類(ハーフ2つ)640円

紅麹屋特製餃子1つ(ご注文は2つ~)120円

飲み放題お一人様だいたい60分1280円


2016.7.27)

2015年3月より定休日が「木曜日」になります!



現在定休日が月曜日ですが、2015年3月より「木曜日」に変更となります。皆様よろしくお願い致します。

2015.2.15)

新着情報

紅麹屋に新メニュー続々登場!
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紅麹屋に新メニューが登場しました。
焼飯や蟹焼きそば、要望の多かった餃子など数多くの品が楽しめます!!

詳しくはこちらからどうぞ LinkIcon菜譜(お品書き)

(2014.2.5)

お土産 紅麹屋マーラータンメン 発売中!

s-IMG_5662.jpg紅麹屋のタンメンをご自宅でお手軽に楽しむ事ができる
「お土産 紅麹屋マーラータンメン 
        2食入 980円」

が誕生しました。


お申し込み・お買い求めは紅麹屋までご連絡ください。
地方発送も可能です!
 2013.11.28

紅麹屋のアイスクリーム 誕生

アイス.jpg紅粒がアクセントとなったクリーミーなアイスクリームです。
「紅麹屋のアイスクリーム 1個 300円」

是非どうぞ!

お申し込み・お買い求めは紅麹屋までご連絡ください。
地方発送も可能です!
 2013.10.28

店主からの一言

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種類豊富なタンメン専門店 オススメはピリ辛の「酸菜辣羹湯麺(スーラータンメン)

当店のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
メニューへのこだわり、思いを綴らせていただいております。四川料理40年の経験から生み出した自家製の紅麹辣油と紅麹酢を入れたタンメンは、辛味が苦手な方は、「白醤油タンメン」や「塩タンメン」をどうぞ。ほかに、3種類の自家製オイルを使った「麻婆豆腐」もあります。是非 足も運んでいただけると幸いに存じます。 

店主 小野 貢

お客様の声

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タンメンが絶品!9種類あるメニューはすべて850円で、特に「酸菜辣羹湯麺(スーラータンメン)」がお気に入りです。
10種類のトッピングも、タケノコや湯葉、青菜漬け、自家製鶏ハムんどヘルシー。ほかではなかなか出会えない味わいで、食べ飽きません。
TK(24歳女性・会社員)
(POROCO 11月号より)


こだわりのスープ

一般的な中華料理店で使われるスープは、料理全般の為に創る為、
けしてラーメンに適している訳ではございません。
四川料理40年の経験を持ってしても 『ラーメンに合う最高のスープ』 の開発は、ある意味相当なチャレンジでもあり、試行錯誤を繰り返し、完成までに約半年の月日を要してしまいました。
当店の最高のラーメンの素となる 『黄金スープ』 は、私の料理人生の中でも究極に近いスープと自負しております。しかし、非常に繊細なスープの為、その日の気温・湿度・具材の状態を確かめながら仕込む必要があり、綿密な計算をもってしても日によって多少の違いが出てしまいます。その違いを埋める為、調理の際の 『一杯毎の味見』 による、タレとのバランス調整が必須となっております。
このスープが究極ではなく 『究極に近い』 理由は、お客様への提供時間の問題、香が飛ぶ事を防ぐ為、完全沸騰させられないなどの 『繊細さ』 にあります。

こだわりのタレ

50種を超える香辛料や調味料を調合している時は、料理人生の中で最高に楽しいひと時でもありました。料理人として、自分の思い通りの味にたどり着くまでの開発は、数々のおもちゃを与えられた子供に似ています。親の知らない間にいろいろな遊び方を編み出し、次々と新しい遊び方を考え、開発してしまいます。タレの開発に関しては、楽しみすぎて、こだわりすぎて、ものすごく複雑になってしまいました。

当店のタレは、全9品のラーメン毎に存在します。解り易い例では、味噌と辛味噌でもタレは違います。タレに必要なオリジナル調味料、そのオリジナル調味料の為の調味料、その調味料の為の香辛料の配合と自らもレシピブックを見返さないとわからない程、複雑な組合せとなっております。その中で生まれた 『紅麹辣油』 『紅麹老油』 『花椒油』 の3種類は、オリジナル調味料としてテーブルに置いておりますので 各ラーメンに合わせながらお楽しみ下さい。

こだわりの具材

『追加のトッピングは必要無い』

これが開発のテーマでした。
ラーメンは、スープ・タレ・具が最高のバランスで三位一体となって完成します。
そのラーメンに合う 『具』 は、チョイスするのもでは無く、そのラーメンには必ず入っている
物でなくてはなりません。その為、当店の具は9品毎それぞれ違った組合せとなっており、そのラーメンにしか入っていない『レアな具材』も存在します。
それぞれの具は、その殆どにひと手間加えており、具だけ食べても味わえる物となっております。特に『自家製 鶏ハム』は、自家製塩麹を練り込み、一晩寝かせ、茹でて自然に冷やす、そして完成します。チャーシューと違い日持ちしないのが、弱点でありますが、日々丹精込めて作成しております。

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